IATHのセラピー①


フラワーハートセラピー

 フラワーハートセラピーとは、花を使った芸術療法。色彩心理、アロマテラピー、フラワーアレンジメントと臨床心理学を統合したセラピーです。
 セラピーテーマに合わせた花のワークをしたり、自由アレンジ作品を心理分析しながらセラピーを進めたり、方法は多岐にわたります。心身を整える効果のある花を生活に採り入れる提案もしています。
 家庭や職場での日々のメンタルヘルスはもちろんの事、病院や福祉施設での採用、子どもの心育て活動「花育」による教育現場や地域活動の取り組み、フローリストやデザイナーによる癒しの花の提案など、様々な分野で活用されています。


<グラスルーエ>セラピー

 <グラスルーエ>セラピーは、鮮やかなオリジナルグラスキューブを使って色と光のメッセージ解き明かす新しいカラーセラピー。色彩心理をはじめ、ユング心理学、箱庭療法などを融合させ、より深く無意識の心理をみつめることができます。


花育

 花育は、子どもの頃から花に親しむことによって、子ども達が元々持っている生命力を伸ばし、心を豊かにしていこうという活動。教育現場のほか、地域活動での取り組みなど幅広い方面で注目されています。


クライエントが選んだお花を使ってセラピー。セラピールーム開設。

講演や企業セミナー・文化施設などで講師としてセラピーの普及活動。

フラワーショップなどで、クライエント(お客様)をサポートするお花を提案。

セラピーの提供。資格が取れるセラピスト養成講座開講の認定校もあります。

教育現場や地域、育児・家庭・自分の教室で活動。

高齢者福祉施設、病院などでのふれあい活動。被災地への派遣活動も実施。

  

  

自分の得意分野や今の仕事に取り入れながらの活動。



日本フラワーハートセラピスト協会

 Japan Flower Heart Therapy Organization

日本フラワーハートセラピスト協会は、2012年に日本心理療法士協会(JPT)と合併し、特定非営利活動法人IATHとして活動しています。

 


IATH 日本フラワーハートセラピスト協会所属のセラピストたちは、多くの社会現場で求められており、いろいろな場所で活躍し、可能性を広げています。

日本フラワーハートセラピスト協会は、セラピストたちの活躍の場を提供し、その活動を支援しています。